FC2ブログ

調布地域猫の会 公式ブログ

~猫も人も安心して楽しく暮らせる社会となりますように~

Top Page › Category - 令ちゃんとカツヨリ君
2021-01-01 (Fri)

2021年 今年もどうぞ宜しくお願い致します。

2021年となりました。今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます<(_ _)>野川から保護して来たキジトラオスにゃんの令ちゃん(令和の令から命名されました)。うちの先住猫を恐れているようで、まだまだリラックスしているとは言い難い様子ですが、トイレは普通に出来ています。これはネコハウスの中に入っているところを撮影させて貰ったカットです。ナデナデは大好きなようで、撫でられると嬉しそうにゴロゴロ喉を鳴らします^...

… 続きを読む

Re: その通りです。 * by chofuneko
junko様

返信コメントありがとうございます。いつもお返事が遅くすみません。
>タヌキちゃんの亡くなり方は、近所から外猫がいなくなればいいのに・・等という考えからではなく、

いえいえ。その可能性はゼロではないとは思います。m(__)m
ただ個人的には、近隣住民が餌やり等で迷惑しているという感覚からではなく、
弱い物を虐めてやりたいというサイコパスが近所にいるのではないかという勝手な推測です。
ご飯は遊歩道脇のフェンス下の目立たない所でもらっていて片付けられていました。
猫は何頭もいたわけではなく見に来ても誰もいないことも多々あり。
タヌキちゃんがトコトコ出て来ても、もう一匹のカツヨリ君はいないことが多かったです。
昔と異なり、若くもなく、盛大に盛りの鳴き声を響かせたり猫同士ケンカすることもなかった
ので、迷惑の内容があまり考えられないです。
どこかの住宅で糞尿に悩んでいた人がいたとしたらもっと猫が多かった時代に予兆があっても
よさそうなもの。住民が猫に水をぶっかけるとか怒鳴りつけるとかそういう追い払う行為が
目撃されたことはないんですよね。
猫の存在そのものが迷惑と感じるなら、それはサイコパスに近いのではないかと。
子供が目につけば迷惑、鳩が目につけば迷惑ということで傷つけてもいいということになり、
おかしな思考です。
猫はそこでの生活を余儀なくされているのは、元々は捨てた人が悪いのであって、
猫が悪いわけではありませんし。しつこくなり、すみません。m(__)m
攻撃的なものを秘めた、鬱屈した精神の持ち主が、タヌキちゃんの存在を前から知っていたのか
見つけたのか分かりませんが、憂さ晴らしにちょうどいいターゲットがいると思い、
人のいない時間を狙い、計画的にやったように思えてなりません。

このまま逃げ得なんて絶対許せませんが、何しろ、私達に捜査権限があるわけでもなく、
犯人逮捕は警察にお任せするしかできないのでもどかしい限りです。(-_-;)
人間並みの捜査は期待できないでしょうが、現場検証からしっかりやってもらいたかったです。
遺体のあった場所は、2,3日はよく人間の殺人事件現場のようにロープで囲うなりして、
温存してほしかったです。現場は遺体を発見された方々が見たという血痕も毛も散乱等も
なくなり、痕跡はあっという間に消されていました。何事もなかったかのように。
犯人の足跡とか指紋とか何かどこかに残されていたかもしれないのに。
法律があっても意味がない思ってしまいますね。
なんだかコメント欄が愚痴をこぼす場所になってしまっており、(;^_^A アセアセ・・・
ご不快でしたらすみません。m(__)m
色々とお気遣いありがとうございます。

その通りです。 * by junko
今晩は。お返事の全てに、納得、同意しています。タヌキちゃんの亡くなり方は、近所から外猫がいなくなればいいのに・・等という考えからではなく、自分の手で足で、自分の目で、相手の苦しみや痛みを実感しながら暴行を加え続ける残酷な行為です。サイコパスです。猫ちゃんの顔の感じ、柔らかくしなやかな毛、体形・・「女性する復讐のように思われる」・・確かにそうです。「猫に対しては弱い者虐めしやすいし、邪険にしたところで咎められない、~、人に愛されず、人に可愛がってもらえる猫が嫌いだった」・・犯人は、どんなに善人ぶっても、性格を取り繕っても、幸せにはなれません、不幸になります、人間性は滲み出ます。逮捕されますように。chofuneko様、寒さとコロナウイルス・・お体に気を付けてください。脱走した猫ちゃん、保護された猫ちゃんたちへの連絡がありますようにと願っています。

Re: junko 様へ * by chofuneko
junko様

今年もコメントありがとうございます。返信が大変遅くなってしまいすみません。
カツヨリ君は、以前から神経過敏な子でした。タヌちゃんに安心感を与えられたか、
近年少し落ち着いたように見えていましたが、それでも事件前は姿を消していたので、
何かを感じていた可能性はあると思います。

>外猫の存在が嫌いで邪魔な人の行為。

そうなんでしょうね。基本的に他者の存在に寛容性がなく、自分以外嫌いなんだろうなと。
でも、人を傷つけたり殺す勇気はないし、犯罪者として捕まってしまう。
社会生活を送るため、人の存在は認めざるを得ない。猫に対しては弱い者虐めしやすいし、
邪険にしたところで咎められないということなんじゃないですかね。
そして、人に愛されず、人に可愛がってもらえる猫が嫌いだったのだと思います。

>タヌキちゃんの遺体の状態の・・顔の損傷が激しく、腹部も酷く攻撃されていた・・
というのも、口で食べて、鼻で嗅いで、腹部で消化・排泄するから・・。

鋭いご指摘かもですね。犯罪心理学者に聞きたいところです。
私は顔を狙うのは、人間、特に女性に対する復讐のように思われましたが、
食べるという行為、生理について何か執着、恨みがあるのかもしれませんね。

>ここからは再び、余計な内容なので読み流してください。酒鬼薔薇事件の犯人を、
マスコミが連日、白い普通車に乗った中年の男性か?!等と騒いでいた頃、元FBI捜査官
プロファイリングのロバート・K・レスラー氏が、犯人像をピタリと当てていたのには、
当時驚きました

私も同じような事を考えていました。
餌やりを快く思っていなかった大人による犯行と思われがちですが、実は、
サカキバラのように、小さな弱い動物を相手に、その動物が苦しむのを見て愉しみたい
というサイコパスによる猟奇的犯行なのではないかと。
猫が迷惑なら、猫に毒餌でも撒いて複数殺すのではないかと。それに、もっと
早くにやっていいはず。年々減り、今ではたった2匹になっていわけですから。
7年前位は、元ボーイスカウトの辺りから大沢橋までの短い距離でも、両岸含め、
12,3匹ほど知っている猫がいましたが、決まったエサやりさんが現れる時間以外に
行ってもなかなか会えません。全ての猫に会いたいなら、毎日継続して様々な時間に
何度も通わないと会えないです。それでも、存在が迷惑と言う理由で殺すなら
今になってどうして?という感じです。
それも、すでに老猫で小さくなっている大人しい猫を1匹だけ、わざわざ
見せしめにするでしょうかね。
私が知っている12年位は40匹ほどいましたが(エサやりの時間に通わない
と会えないですが)、保護して里子に出た猫もいれば、いつのまにかいなく
なってしまった猫もいて。
TNR等で激減し、あと2匹という段階になってから暴発しますかね?
しかも大人しい、物静かな年老いた猫達です。
野川の猫達は長年、野川の土手及びサイクリングロード沿いで暮らしてきました。
川沿いのサイクリングロード脇の植え込みの目立たない所でご飯をもらっていました。
エサやりさんの中には、たまに住民から怒られたことがある方もいたようですが、
これまでの歴史から考えれば、怒りの矛先は直接人間に対して向かうだろうと。
猫に矛先が向いたことは聞いたことはないのです。

それに、これまで野川流域で動物を虐めているのを目撃されている人というのは、
そこで庭いじりをしているような住民ではないのです。
これ以上の言及は避けますが。

サカキバラ事件で、犯人像をピタリと当てたという、元FBI捜査官プロファイリング
のような人がいてくれたら・・と思います。

再び、皆さまに同感。 * by junko
こんにちは。カツヨリ君の姿がなく心配されていたという頃、私も、「カツヨリ君は、何か危険を感じていた」のだと思います。chofuneko様たちが、変だなと思うことは、やはり変なのです。直感は、多くの経験や知識の上に成り立つのです。chofuneko様たちには、そんなこと言われなくても分かっています・・と言われそうですが、単純には、“張り紙”を貼った人が怪しく、外猫の存在が嫌いで邪魔な人の行為。タヌキちゃんの遺体の状態の・・顔の損傷が激しく、腹部も酷く攻撃されていた・・というのも、口で食べて、鼻で嗅いで、腹部で消化・排泄するから・・。yoshiyaZ様の、「カツヨリ君が唯一、心を許したのはタヌキちゃん」・・本当に無念で悲しいです。美しく強い魂の持主だったタヌキちゃん・・。美樹子様が調べて引用してくださった“こげんたちゃんサイトの?詩”も読ませていただきました。優しく温かく、思慮の深い詩です。こげんたちゃんは、翼を与えられて再び生まれ、ママや優しい人々と共に生きる・・、泣きました。犯人のHNの人物を一言で言うと、“密猟者と政治犯と一般刑事犯を集めた部隊で、国防軍や武装親衛隊でも嫌われる部隊の隊長だった”。犯人は犯行の日、自分が隊長気分だったのでしょう。   ここからは再び、余計な内容なので読み流してください。酒鬼薔薇事件の犯人を、マスコミが連日、白い普通車に乗った中年の男性か?!等と騒いでいた頃、元FBI捜査官プロファイリングのロバート・K・レスラー氏が、犯人像をピタリと当てていたのには、当時驚きました。有名だった動物番組での、動物と話ができる女性・・この方は、その動物の表情や境遇、飼い主さんたちの雰囲気からの推理なのかしら・・。

Re: yoshiyaZ 様へ * by chofuneko
yoshiyaZ様

レイちゃん(どんこ姫様)早速のご回答ありがとうございます。
やはり尻尾の辺りを撫でられると嫌がってましたかね。
単にその辺を撫でられるのが好きではないというだけなら気にすることもないのですが。
猫により、お腹撫でられるのは嫌、尻尾の付け根は嫌とかありますよね。
でも、過去のトラウマが原因のこともあるので。

当家の一員となった、かつて野川でボス猫をやっていた野川出身のボス君
(カツヨリ君の先輩)は、15年前位にメンバーAに保護されたのですが、ずっと背中や
わき腹を触られると怒って顔をくるっと回転させて嚙みつくような反応をしていました。
聞けば、野川時代、かつてボス君は、元ボーイスカウトの付近に生息していたのですが、
ある日、その下の土手で酒盛りをしていた酔っぱらいのオジサン2名のそばに、ボス君が、
「ニャー」と甘えて近づいたところ、「このバカ猫!」と言って、オジサンの一人が
右手の握りこぶしで、ボス君の背中~わき腹の辺りを思い切り殴ったそうです。

遊歩道を歩いていたメンバーAが、その現場を見ており上から大声で注意したとのこと。
その後、ボス君を保護することを決意したそうです。
昨年9月に推定20才で亡くなりましたが、かつてはボーイスカウトの辺りにいて、
カツヨリ君が先輩として慕っていたそうです。
当時、唯一カツヨリ君を触れるのはAだけで、ケガをした時も抱いてキャリー
に入れたそうです。

ケガと言えば、事件より数ヶ月前カツヨリ君の背中が一部剥げているように
見える時があったと聞いています。
その頃、調布の布田天神社の前にある大正寺で、猫に薬品がかけられる事件が
あったそうです。保護されたそうですが。
レイちゃんの背中のことと重なって、誰かに薬品でも何かをかけられたのかなぁ
と思ったり。
でも、周辺では過去に、散歩中のおじいさんが猫を棒で叩こうとしていた人、
自転車を乗りあげようとした人、エアガンで撃っていた人等の目撃情報は
ありますので、過去に何かあったかもしれませんね。

事件前、タヌキちゃんよりむしりカツヨリ君が急に出て来なくなって心配していたと、
地元の古参ボランティアは言っていました。
確かに、私共も事件の1ヶ月前、半年前に来た際、カツヨリ君の姿がなく心配していました。
事件の2日前に来た時に2匹ともいることを確認し、その時初めてお会いしたエサやりさん
がしっかり面倒見てくれる印象を持ち、ちょっと安心してしまった所もあります。
敏感なカツヨリ君は、何か危険な空気を感じていたのかもしれませんね。

唯一心を許していたタヌキちゃんが目の前で殺されて当面トラウマは消えないと思いますが、
少しでも安心してもらえるよう声掛けやスキンシップとるようにしています。
カツヨリ君は、背中を撫でられるのは大好きですね。
ありがとうございます。

Re:chofuneko様 * by yoshiyaZ
chofuneko様
レイちゃん(どんこ姫)に関してのご質問の回答です。

身内のボディチェック担当にも確認しましたが
確かに、頭部周辺を撫でられるのは大好きですが、
しっぽの辺りを撫でられるのは嫌がりました。

レイちゃんに限らず、地域猫の中には同様に、
しっぽを撫でられるのを嫌がる子が時々居ますね。
過去にしっぽを掴まれたとかのトラウマですかね?
それも有り、性別は未確認で済ませて来ました。

後、レイちゃんの背中が濡れている?件ですが
レイちゃんは、動画の植込みの中に身を潜め、移動し
好みの餌やりさんが来るのを待っていましたので、
頭と背中が濡れているとか、
ゴワゴワな状態は度々有りましたね。

食いしん坊レイちゃんが食欲が無いのは、
カツヨリ君にビビってるなーが我が家の見解ですね。
カツヨリ君は、かなり難しいと思います。
知り合って10年間でボディチェックが出来たのは
数回しか有りませんし、餌やりさんで、触れたのは、
唯一、亡くなったあの方だけだったと思います。

そして、唯一、心を許せたネコちゃんは、
タヌちゃん(もっぷちゃん)だけだったと・・
悲しいですが、それが、現実だと思います。

Re: yoshiyaZ 様へ * by chofuneko
yoshiyaZ 様

コメントありがとうございます。
ご丁寧に色々情報をいただき大変有難いです。<(_ _)>

>レイちゃん(どんこちゃん)

どんこちゃん、その響き合ってる感じがしますね。(^^;どっしりのんびりした感じが。
どんこ姫。確かになんだか女の子みたいな感じします。性格的に何となく。

>好みは、ちゅーる以外は、シーバと、ちゅーるビッツです。味を選ばず、もりもり食べましたよ。笑

そうですか・・。
シーバはなぜか食べないです。味かな。うちでは紫の箱の香りのまぐろ味セレクションのを
あげていましたが。ドライはほとんど食べないです。お皿に数種類入れておくのですがそのまま。
ウェットフードだけ食べています。でも、置いておくだけではそっくりそのままで、
口元に持っていかないとダメです。口元にお皿を近づけるとなぜかモリモリ食べ始めるんですよね。
で、赤身系は食べず、純缶とかモンプチ缶とかまぐろの達人とか白身系もあまり。
銀のスプーンレトルトは少し。今一番食べるは、フィリックスです。
ちゅーるビッツ、試してみますね!

カツヨリ君も難しくて、高齢猫用のモンプチのスープレトルト(18歳用のかがやきサポートなど)
は好きですね。おやつの定番である焼きカツオは食べず・・。

よくお外で生きていたなぁと思います。
カツヨリ君も、レイちゃんも、甘えん坊で気が弱くて、めちゃくちゃ可愛いいい子です。

ところで、レイちゃん(どんこ姫)は、ボディチェックされていたとのことですが、
背中(尻尾の付け根に近い方)、ケガしたことなかったですか?
撫でてくれーと、特にあごの下を撫でてくれとの要求が強いのですが、
背中(尻尾の付け根に近い方)撫でると、妙に反応し嫌がるんですよね。

先日ご紹介いただいた動画を拝見すると、背中のその辺り、濡れたような感じになっている
ようにも見えるのですが、過去に何者かに背中を棒か何かで叩かれて傷を負ったり、
あるいは薬品をかけられたりしていないですかね?
ちょっと気になりました。

>因みに、レイちゃんは、カツヨリ君とタヌちゃんのテリトリーに入ろうと頑張っていましたが、
2匹に拒否されていました。笑

そうだったんですか。頑張っていたんですね。
入れなくて点々としてたのかな。川の反対側にいたり、
住宅地のお庭から出てきたり、行動範囲が広いと思いましたが。
でも、定住できていたら危険な場所でしたね。

>カツヨリ君、レイちゃん互いに、顔見知りなので、警戒してるのかと思います。

そうだったんですね。今のところ、レイちゃん2階で、カツヨリ君は1階と分けています。
ただ、出入り自由になるようにはしているので、レイちゃんも1階に降りて来られるように
なっているんですが、今は2匹とも引き籠っていて。(^^;
そのうちお互いに気が付くかな。

今までの猫達のことをよくご存知なので助かります。
今後もご助言いただけますよう、宜しくお願い致します。

Re: ジュディ 様へ * by chofuneko
ジュディ様

初めまして。新年早々からのコメントありがとうございます。<(_ _)>
野川の上流域にお住まいで、時々タヌキちゃんのいた地点を通られていたのですね。
気にかけていただいてありがとうございます。

この度はこのようなことになってしまい、せめてもの罪滅ぼしとタヌキちゃんの無念を晴らすため、
今回情報発信するとともに、犯人逮捕を呼びかけている所です。
新年早々から怒らせてしまってすみません。私もこのような新年の幕開けは初めてです。
お正月も何もない感じです。おせち料理も食べず、紅白も見ず。そんな心境じゃなくて。

動物虐待は本当に。
正常な感覚の持ち主であれば本能的根源的に許されないこと大抵思うと思います。

キジトラの令ちゃんはご安心下さい。ファンの方も多かったようですが、
里親さんを見つけるべく、今はおうち生活に馴れてもらっている所です。

お気遣い、ありがとうございます。
これまで通り相談入れば対応する形で今後も細々とした活動を続けていくことになるかと思います。
身の丈に見合う活動しかしていないので大丈夫です。ご心配ありがとうございます。
今後とも宜しくお願い致します。



Re: 美樹子 様へ * by chofuneko
美樹子様

無題のコメントへの返信になります。
カツヨリ君、レイちゃんのことを気にかけていただきありがとうございます。(^^)

カツヨリ君は、ケージの扉を開けっ放しにしているのですが、なかなか出ようとしなくて。
抱っこして出して膝にのせて撫でたりするのは嫌がらないんですが。
トンと床に置いて歩かせてあげようとすると、へっぴり腰で、少しだけ歩いてケージに戻ってしまうんです。でも、ようやく1日1,2回位、自分から恐る恐る出てきて探検するようになりました。
あまり長居しませんが。レイちゃんも人間は好きで甘えん坊なのですが、他の猫が苦手のようで
引き籠っており、恐る恐る出て来ても、先住にシャー言われると、戻ってしまうんです。
でも、夜に少し探検始めるようになりました。
もう少しかなぁ。"o(-_-;*) ウゥム…

美樹子様にとっても猫様達にとっても素敵な一年になりますように。

レイちゃんとカツヨリ君 * by yoshiyaZ
タヌちゃん(もっぷちゃん)の動画を撮影した者です。

レイちゃん(どんこちゃん)の好みは、ちゅーる以外は、
シーバと、ちゅーるビッツです。
味を選ばず、もりもり食べましたよ。笑

その間に、ボディチェックをしていました。
カツヨリ君も、シーバ好きでしたが、
歯が無くなり、食べれなくなりました。

因みに、レイちゃんは、
カツヨリ君とタヌちゃんのテリトリーに入ろうと
頑張っていましたが、2匹に拒否されていました。笑
カツヨリ君、レイちゃん
互いに、顔見知りなので、警戒してるのかと思います。

Comment-close▲